メデイア掲載一覧は下記のリンクよりご覧ください。

広瀬すずさん、上野樹里さん、ハクエイさん(ペニシリン)、ヨミさん(ナイトメア)、市村正親さん、山口 智充さん、堀江舜さん、大河元気さん、菅田将暉さん、太賀さん、神尾葉子さん(花より男子)など、多数の著名人もアトリエで絵にトライしてくださいました。

[PR]
# by lukanose-ikebu | 2018-07-27 20:40 | テレビ・雑誌掲載 | Comments(0)

2018ルカノーズ講評会

今年もタグボートインディペンデント展に向けて活気に溢れているアトリエいいカンジですね。今年の講評会メインゲストは多摩美術大学の教授・現代アーティストの笠原恵実子先生に決まりました!
キレキレのコメントを楽しみに覚悟してください。笑
(タグボートインディペンデント出品者メインの講評会となりますが、見学・懇親会のみの参加も歓迎です!今年参加しない人も来年の展示のためにぜひ!)
(講評にはルカノーズ講師も参加です。 三杉、金古、山内(康)、shiori、荒井)

d0130395_10272495.jpg


d0130395_10274596.jpg
★笠原恵実子
多摩美術大学大学院美術研究科修了後、1995年から2014年までニューヨークを拠点として活動。これまで「日本の現代美術1985–1995」(東京都現代美術館、1995)、横浜トリエンナーレ2001、第14回シドニー・ビエンナーレ(2004)など、世界各地の国際展やグループ展に参加。大理石やシリコン、人工毛髪といった無機質でありながら女性的な質感も連想させる素材を用いて、冷静かつ繊細に世界を捉えた作品を制作。2000年から、世界85カ国にあるキリスト教会の献金箱を撮影した写真と、その記録を元に自ら作り出した彫刻作品で構成されるインスタレーション「Offering」を制作、グラーツ民族学博物館(オーストリア・グラーツ、2005)、ヨコハマトリエンナーレ2014で発表した。この作品において笠原は、10年以上にわたる丹念なフィールドリサーチの記録と、そこから展開するオブジェの制作という一連の過程を可視化し、その結果を写真および彫刻作品へと昇華させている。西洋を起源とする制度や二元的思想への疑問から、その状況を象徴する人工遺物を収集、提示、そして変化させる行為を試み、その継続的な実践を通じて異なる解釈や提案を生み出す可能性を追求している。(京都国際現代芸術祭HPより引用)




◆日時:7月28日(土)17:00-20:00
◆場所:ルカノーズ目黒・不動前校

◆参加費:6,480円(税込・懇親会費込・会員は、受講2回分+差額ご負担にて参加できます。)
(見学・懇親会のみ参加は3,240円・会員は受講1回分+差額)
今回は最初から軽食&お酒が出ますので飲みながら食べながらの気楽な講評会をイメージしてます。

◆講評参加 定員8名 + 見学参加は5名まで

(ちなみに以前の講評会の写真アルバムhttps://goo.gl/photos/9w6DuGt7qYtr68w46


お申し込み:
お名前、メールアドレス、携帯電話(当日のご連絡先)、参加日時
「2018ルカノーズ講評会」講座参加希望とお書きの上、
info@lukanose.com までEメールにてご連絡ください。

[PR]
# by lukanose-ikebu | 2018-07-04 10:18 | オープンカレッジ | Comments(0)

7/7(土)★日本美術の流れ+日本美術を楽しむための10のキーワード!★

7月のオープンカレッジ、山内舞子先生の講義です。
(実技なし。絵を描くのが苦手な方もぜひお気軽にご参加ください!)
d0358704_13170982.jpg
d0358704_13184183.jpg
★日本美術の流れ+日本美術を楽しむための10のキーワード!★

日本美術の展覧会に行って、見慣れない用語に出会ったり、
日本美術特有の表現に興味を持ったりしたことはありませんか?

このプログラムでは、最初に日本美術の流れを簡潔におさらいし、
さらに日本美術を楽しみ・理解するためのコツを学びます。

日本美術の鑑賞に役立つ用語の紹介や仏像の見分け方、
現代のマンガにもつながる「時間の表現方法」など、
鑑賞がもっと楽しくなる豆知識が盛りだくさん。

教科書で覚えた作品をあらためて見てみたくなるような初心者向けプログラムです。

<講師プロフィール>
http://renji8.exblog.jp/6212725/

◆日時:2017年7月7日(土)15:00~18:00
◆場所:池袋みらい館116号室
◆参加費:6,480円(材料費・税込)
オープンカレッジはどなたでもご参加いただけます。
(ルカノーズメンバーは、受講2回分+差額ご負担にて参加できます。)

オープンカレッジご参加にあたってを必ずご確認・ご了承いただいた上でお申込みください。


お申し込み:
お名前、メールアドレス、携帯電話(当日のご連絡先)、講座名、日時を明記の上
info@lukanose.com までご連絡ください。

[PR]
# by lukanose-ikebu | 2018-07-01 11:00 | オープンカレッジ | Comments(0)

★山ちゃん先生のアクリル画1日体験講座・映像





[PR]
# by lukanose-ikebu | 2018-06-28 10:43 | オープンカレッジ | Comments(0)

若手アーティストのためのコンペ!



[PR]
# by lukanose-ikebu | 2018-06-23 10:34 | NEWs | Comments(0)

マイッコ先生のアフリカアートレポート!

アフリカの美術教育事情、アーティストたちの生の声が聴けた貴重な機会、舞子先生ありがとうございました!
d0358704_10315085.jpg
d0358704_10320055.jpg
d0358704_10320915.jpg
第 1部:制作 環境お 環境お よびマーケット マーケット
1. 共同 スタジオ スタジオ
2. ギャラリ ー
3. オークション
4. 初等教育 にお ける造形活動 造形活動 造形活動
第 2部:アーティスト アーティスト へのインタビュ インタビュ ーより
第 3部: ドバイ のギャラリ ギャラリ ギャラリ ー


■山内舞子
京都大学大学院文学研究科美学美術史学専修修了。神奈川県立近代美術館等の勤務を経て、フリーのキュレーターとして活動。千葉商科大学政策情報学部客員講師(美術史)、VOCA2018推薦委員。最近の文章の例に芸術批評誌「REAR41号」における岐阜県立美術館「ディアスポラ・ナウ!~故郷(ワタン)をめぐる現代美術」(中東・北アフリカ出身のアーティストによるグループ展)の展評など(2018年4月中旬刊行)。
ブログ:http://arteymaiko.exblog.jp/

[PR]
# by lukanose-ikebu | 2018-06-17 10:39 | NEWs | Comments(0)

「カラフル雨を降らせましょうー親子で雨の日が楽しくなる傘をつくろう!ー」

梅雨明けも待ち遠しい7月1日に、アーティストのShiori先生の親子参加可能なワークショップを開催します。

透明傘にカラフルな雨を描きましょう!

使うのはターナー色彩株式会社の耐水性絵具「ビニから」
(ビニからは耐水性なので雨にぬれても落ちません!)

雨の色にイメージの色を重ねる風情ある試み、そしてオリジナルな傘で雨の日のお出かけも子供たちは大喜び(^^)/

親子はもちろん、大人だけ、子どもだけでのご参加も歓迎です!


d0358704_23215300.jpg
d0358704_23215686.jpg
d0358704_23221211.jpg

★講師:鈴木 誌織(Shiori.S)美術家/画家・ルカノーズ池袋みらい館校講師
     誌織先生クラス詳細・・・https://lukanoseike.exblog.jp/25970891/

◆対象年齢:年齢不問!(未就学児は親同伴)

■会場:池袋 みらい館大明208号室(現在・満席キャンセル待ち)
◆日程:2018年7月1日(日)13:30~16:00
みらい館H.P.  http://www.toshima.ne.jp/~taimei/

〒171-0014 豊島区池袋3-30-8(旧 大明小学校) 
TEL03-3986-7186


◆参加費: 2000円(傘1本)
     親子ペア 2500円(傘2本)
(材料費込、当日現金清算 / 汚れてもよい恰好でお越しください。)



<当日、shioriクラス子どもクラスの体験会お申し込みの方は2500円相当のルカノーズオリジナル・スプライト絵画キットを各クラスの体験日にプレゼント!>
あっという間に涼しげな海の絵が完成します!


◆お申し込み:
・参加者のお名前
 親子でお申し込みの場合はお子様のお名前とご年齢も明記してください。
 3歳以下のお子様は無料となりますので1名様でお申し込みいただき、お連れになるお子様のご年齢も明記してください。

・メールアドレス
・携帯電話番号(当日のご連絡先)
・日時7/1(日)13:30~16:00
『カラフル雨を降らせましょう!』講座 参加希望と明記の上、
info@lukanose.com までご連絡ください。


[PR]
# by lukanose-ikebu | 2018-06-01 21:07 | NEWs | Comments(0)

公開講座【アフリカの現代美術と美術教育】講師 山内舞子

ルカノーズで日本美術史を担当してくださっている山内舞子先生が、今年の3月、アフリカのアートの現場を視察してきたその成果を「クレイジージャーニー」的にレポート!!

~他国を知ることで日本のアートのスタンスを考える シリーズ2~
いま、アフリカンアートが熱い!!

日本にいるとなかなか目が向かない海外。
欧米諸国やアジアはともかくその他の地域のリアルなアート事情を知ることができるまたとないチャンスです。
とくに第2部アーティストインタビューは、アフリカのアーティストが何を考えどのような条件や環境で制作を行っているのかなどなど、必聴!

懇親会を兼ねて、軽く飲みながらのトークイベントなので、
ぜひお気軽にお申し込みください。

★アフリカの現代美術と美術教育―東アフリカ地域を中心に―
d0358704_11275883.jpg
d0358704_14003323.jpg
works by fred abuga
d0358704_11280093.jpg
現代美術および美術教育についてケニアの首都のナイロビで実施した調査についてレポート。
ドバイで訪問したギャラリーおよびドバイ・アート・ウィーク関連の催事などなど。
(現地調査:2018年3月11日~19日)



第1部:制作環境&マーケット

1. 共同スタジオ
Brush Tu、 Go Down Art Centre、Karen Village、Kobo Trust、Kuona Artist Collective

2. ギャラリー
Red Hill Art Gallery / One Off Contemporary Art Gallery / Polka Dot Art Gallery

3. オークション(セカンダリーおよびプライマリー) The East Africa Art Auction 2018

4. 初等教育における造形活動
Abacas School、 Teule School


第2部:アーティストへのインタビューより
1. アーティストを志した理由 / 影響を受けたアーティスト / キャリアおよびトレーニング / 使用する素材・技法の選択理由 /アーティストであるための最低条件 / 環境、教育、マーケット、支援体制等において改善されるべき課題



★講師:山内舞子
1979年生まれ。京都大学大学院文学研究科美学美術史学専修修了。神奈川県立近代美術館等の勤務を経て、フリーのキュレーターとして活動。千葉商科大学政策情報学部客員講師(美術史)、VOCA2018推薦委員。最近の文章の例に芸術批評誌「REAR41号」における岐阜県立美術館「ディアスポラ・ナウ!~故郷(ワタン)をめぐる現代美術」(中東・北アフリカ出身のアーティストによるグループ展)の展評など(2018年4月中旬刊行)。


■会場:不動前・ルカノーズアトリエ(定員15名)

◆日程:2018年6月16日(土)18:00~20:00(終了少々延長の可能性あり)

◆参加費:3,240円(税込/当日現金or振替チケット)

★ブログに掲載しております
オープンカレッジご参加にあたってを必ずご確認・ご了承いただいた上でお申込みください。

◆お申し込み:
お名前
メールアドレス
携帯電話番号(当日のご連絡先)
日時
「レポート・アフリカの現代美術と美術教育」 参加希望と明記の上、
info@lukanose.com までご連絡ください。



[PR]
# by lukanose-ikebu | 2018-06-01 14:02 | オープンカレッジ | Comments(0)


池袋の絵画教室ルカノーズ


by lukanose-ikebu

プロフィールを見る
更新通知を受け取る

カテゴリ

全体
無料体験レッスン!
NEWs
教室詳細・クラス
講師プロフィール
授業風景
オープンカレッジ
コンタクト・MAP・公式HP
テレビ・雑誌掲載
こどもくらす
未分類

記事ランキング

以前の記事

2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 01月
2016年 01月
2015年 01月